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【マイナス4000万円超え!?】トラリピの大損がやばすぎた!

トラリピ
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松井証券

トラリピでの大損額がとんでもないことになってます。。。

【マイナス4000万円超え!?】トラリピの大損額がやばい!

トラリピとは、マネースクエア社が提供している自動売買サービスになり、

あらかじめ条件設定することで、条件に合わせて、自動で取引を行ってくれます。

トラリピは非常に便利な自動売買ツールなのですが、ここにきて、大損している人が続出しているのです。

為替介入で相場が大きく動いて大損

なんと、トラリピでマイナス4,000万円以上の大損をしてしまった方もいます。

実は、このときは相場が円売りに大きく動き、

さらにその後、為替介入が起きたとされ、円相場が6円近くも動く大荒れ相場でした。

このような急激な変動に飲まれて、トラリピで大損してしまった方も少なくありません。

なぜトラリピで大損するのか

このような情報を見ると、トラリピが怖いと思うかもしれませんが、

ただ、トラリピは必ずしも悪いわけではありません。

実際に、トラリピで稼いでいるひともいます。

では、なぜトラリピで大損してしまうのでしょうか。

ショーターが多かった?

今回、大損した方を見ると、円相場をショート(円買い)で入っていた方も少なくありませんでした。

相場は円売りに大きく動いていたので、トレンドを見誤った可能性があります。

コツコツドカンが多い

また、コツコツ利益を積み重ねていても、最後にドカンと大損してしまう方も少なくありません。

利益は少なく、それでいて損失は大きくて、大損してしまったのでしょう。

含み損に耐えてしまう

このように、トラリピで大損してしまう方は、含み損を抱えてしまう方も多いです。

含み損は、耐えきれずに大損してしまう可能性があるので、非常に危険です。

トラリピでは、いかに含み損を抱えずにトレードできるかが、重要なポイントです。

自動売買は調整見直しが必要

また、単純に自動売買任せにするのではなく、設定の見直しも必要です。

特に為替介入時は、相場が大きく動き、間違えた設定をしていると、大損してしまいます。

相場の流れに合わせて、トラリピの設定を変えることも大事ですね。

急激な変動時は特に注意

特に、為替介入のような急激に変動する相場では、最新の注意が必要です。

一度相場から離れることも、対策方法の一つですね。

介入以外でも、重要な経済指標の発表時も、相場は大きく動くので、

そのような時は、特に注意が必要です。

まとめ

以上のように、トラリピでは大損してしまうこともあります。

ただ、必ずしもトラリピをすると、大損するわけではなく、

相場に合わせて正しく設定することが大事です。

上手にトラリピを使えば、FX相場で十分に勝つことができます。

当ブログでも、トラリピの上手な使い方について、詳しく解説しているので、

興味ある方は、ぜひ参考にしてみてくださいね!

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